最近ようやく暖かくなってきましたねぇ。
路面の状態も数週間前と比べると良好で非常に走りやすくなっています。
最近仕事が終わる時間帯が遅く日課も遅いのですが。
土曜日の夜は熱いですね~。
インプレッサやランエボ。FCかな?。シルビア等々のクルマが夜10時頃を過ぎると
結構登っていきます。
注文した夏タイヤがくるまであと一カ月くらいなので非常に待ち遠しいです。
それにしても最近、たま~にではあるが
エンジンの掛かりが悪い時がある。
プラグの可能性が高いかも。
また一回分解してみてみないと分からないな。
普通の走り方をしていればこんなすぐに変える必要はないのだろうけれど(^^;
あとはガソリンの添加剤もいれてみようかな?
それにしても毎日クルマのことしか考えていないなぁ
ただのバカだなぁ。と思いつつ今日も峠に向かう自分がいる。
でも楽しくてしょうがないんだよなぁ。
それにしても
初めはこのダウンサス入れれば良いかなぁ
などと安易な考えだったのだが
このRS-Rのダウンサス。
このRS-RシリーズにTi2000という種類があるが
この保証期間がなんといってもすごい。
永久なのである。
これは少しびっくりである。
このくらい自信をもって送り出せる商品を他メーカーも見習ってもらいたい。
と、
なんとなく思った今日この頃。
ただ今現在は、ショーワチューニングを検討中。
もうすぐ春を迎えるはず。
そんな春に期待しながら今日のところはノシ
2010年2月17日水曜日
ブラインドアタック
頭文字Dではおなじみの技ではあるが
実際にやっている人は果たしているだろうか?
ただ、このブラインドアタック
自分はたまにではあるが遅い車に詰まったときは実際行っている。
単なる漫画の真似をしたいとかそういう意味ではなく
実用的な練習として
このバカげた練習何の役にたつのかといえば
霧や吹雪などで視界がゼロに近いような状況下でも落ち着いて走る練習になる。
事実、先々週辺りにN君の家に遊びに行く時
吹雪で視界はゼロに近かったが
このブラインドアタックの練習を日頃から行っている為か
そこまで苦にならなかった
ある程度は道を予測して走ることが出来るから。
その予測の練習になるのである。
そういえばこの間
ニコニコ動画を見ていた時
こんな動画を発見
今のゲームは大分リアルにつくられているんだなと
改めて実感しました。
商品紹介
残念なことに日本車のラインナップが少ない(^^;
やはりマイクロソフトだなと思わざる負えないです。
スズキに至っては存在していません(笑)
ぶつけたところがリアルに凹んでいくし、クルマの挙動も本物みたいな感じですなぁ
でもなんだかんだで
実際にクルマを運転する方が面白いということは間違いない。
今日は疲れたのでこんなところでノシ
実際にやっている人は果たしているだろうか?
ただ、このブラインドアタック
自分はたまにではあるが遅い車に詰まったときは実際行っている。
単なる漫画の真似をしたいとかそういう意味ではなく
実用的な練習として
このバカげた練習何の役にたつのかといえば
霧や吹雪などで視界がゼロに近いような状況下でも落ち着いて走る練習になる。
事実、先々週辺りにN君の家に遊びに行く時
吹雪で視界はゼロに近かったが
このブラインドアタックの練習を日頃から行っている為か
そこまで苦にならなかった
ある程度は道を予測して走ることが出来るから。
その予測の練習になるのである。
そういえばこの間
ニコニコ動画を見ていた時
こんな動画を発見
今のゲームは大分リアルにつくられているんだなと
改めて実感しました。
商品紹介
残念なことに日本車のラインナップが少ない(^^;
やはりマイクロソフトだなと思わざる負えないです。
スズキに至っては存在していません(笑)
ぶつけたところがリアルに凹んでいくし、クルマの挙動も本物みたいな感じですなぁ
でもなんだかんだで
実際にクルマを運転する方が面白いということは間違いない。
今日は疲れたのでこんなところでノシ
2010年2月16日火曜日
チューニング
スイフトに乗り始めて既に6カ月目が経とうとしている。
既に距離は今日の時点で24007㌔になっている。
ただのバカだと思われるかもしれない(むしろ自分でもバカだなと思っている)
オイル交換は3千㌔で定期的に交換。
タイヤの空気圧は1カ月に一回位はなんだかんだで見ているような気がする。
洗車は1週間~2週間に一回。スイスポは汚れがすごいからねorz
マフラーには耐熱シルバーを大量に塗装
(この間下回りをのぞいたら結構剥げていたので再塗装をそろそろしなければ)
今のところトラブルは無いが多分4万㌔いくかいかないかで多分修理個所が出てくる。
そうなる前に早めにライトチューンくらいは完了させたいものである。
既にアイドリングが新車時と比べて当たり前と言われれば当たり前なのだが
若干であるが安定していない。
これはごく僅かで普通に走る分には支障は無いが
早めにプラグを変えてあげなければといつも思う。
あとはブレーキオイルとパッド。
最近、発信でブレーキランプが点灯するようになっている。
これはマズイ。
既に点灯が始まったのは12月頃からだったが
点灯時間が前より確実に長くなっている。
フロントだけでもパッドを入れ替えなければ。
などなど全部上げればキリが無いのだが。
どのようなチューニングをすればよいか
先月買ったオートメカニック
この本は中々興味深く、為になることが書かれている。
この本を読んでチューニングの参考にしてみるのも良いだろう。
ノーマルの状態を上手に生かす方法や
ストリートチューンはラリー車を参考にするなど。
あとはだれでも出来るクルマのチェック方法も記載している。
また機会があったら見てみてください。
今日のところはノシ
既に距離は今日の時点で24007㌔になっている。
ただのバカだと思われるかもしれない(むしろ自分でもバカだなと思っている)
オイル交換は3千㌔で定期的に交換。
タイヤの空気圧は1カ月に一回位はなんだかんだで見ているような気がする。
洗車は1週間~2週間に一回。スイスポは汚れがすごいからねorz
マフラーには耐熱シルバーを大量に塗装
(この間下回りをのぞいたら結構剥げていたので再塗装をそろそろしなければ)
今のところトラブルは無いが多分4万㌔いくかいかないかで多分修理個所が出てくる。
そうなる前に早めにライトチューンくらいは完了させたいものである。
既にアイドリングが新車時と比べて当たり前と言われれば当たり前なのだが
若干であるが安定していない。
これはごく僅かで普通に走る分には支障は無いが
早めにプラグを変えてあげなければといつも思う。
あとはブレーキオイルとパッド。
最近、発信でブレーキランプが点灯するようになっている。
これはマズイ。
既に点灯が始まったのは12月頃からだったが
点灯時間が前より確実に長くなっている。
フロントだけでもパッドを入れ替えなければ。
などなど全部上げればキリが無いのだが。
どのようなチューニングをすればよいか
先月買ったオートメカニック
この本は中々興味深く、為になることが書かれている。
この本を読んでチューニングの参考にしてみるのも良いだろう。
ノーマルの状態を上手に生かす方法や
ストリートチューンはラリー車を参考にするなど。
あとはだれでも出来るクルマのチェック方法も記載している。
また機会があったら見てみてください。
今日のところはノシ
2010年2月15日月曜日
レブスピード
最近レブスピードを買うことが当たり前になってきている。
今回の記事は
チューニングに関するQ&A
クルマ選びなどの基本的なことが中心。
安く、初心者にお勧めのクルマとして
スイスポがデカデカと紹介されていた。
あとは
マツダ・ロードスター
マツダ・デミオスポルト
三菱・コルトバージョンR
がその代表格だ。
やはり
ちょっと古いクルマのお勧め車
はどれもデザインは好きだな。
最近のクルマはデザインがどうもイマイチなのが多い。
性能は昔より上なんだけどねぇ。
デザインは昔で性能は今現在というクルマがあればと思うことが多々ある。
こういう雑誌を見ているとなんでも欲しくなってしまうな。
ブレーキパッドやフルードの交換。
車高調などなど。
欲しいものづくめである。
あとは
バトルマシンチューニングなどなど
最近の注目はやはり
300馬力のトップフューエルのスイフトだろう。
付属のDVDを見ていると
FDやRX8などをサーキットで普通に追い越していく
あれは爽快だろう
元々125馬力しかない市販のクルマが300馬力って・・・
はじめは思っていたが、映像を見ると大分安定している。
タイヤが235/40/R17なのでフェンダー等に干渉がすごいが^^;
あの干渉が無ければ大分良いクルマだと思う。
自分のスイフトもあそこまでとは流石に言わないけれども
馬力は正直欲しいな。
あとは本を自分で読んでみてください^^;
初心者向けの本だと自分は思っております。
今日のところはノシ
売れ筋のカー用品
今回の記事は
チューニングに関するQ&A
クルマ選びなどの基本的なことが中心。
安く、初心者にお勧めのクルマとして
スイスポがデカデカと紹介されていた。
あとは
マツダ・ロードスター
マツダ・デミオスポルト
三菱・コルトバージョンR
がその代表格だ。
やはり
ちょっと古いクルマのお勧め車
はどれもデザインは好きだな。
最近のクルマはデザインがどうもイマイチなのが多い。
性能は昔より上なんだけどねぇ。
デザインは昔で性能は今現在というクルマがあればと思うことが多々ある。
こういう雑誌を見ているとなんでも欲しくなってしまうな。
ブレーキパッドやフルードの交換。
車高調などなど。
欲しいものづくめである。
あとは
バトルマシンチューニングなどなど
最近の注目はやはり
300馬力のトップフューエルのスイフトだろう。
付属のDVDを見ていると
FDやRX8などをサーキットで普通に追い越していく
あれは爽快だろう
元々125馬力しかない市販のクルマが300馬力って・・・
はじめは思っていたが、映像を見ると大分安定している。
タイヤが235/40/R17なのでフェンダー等に干渉がすごいが^^;
あの干渉が無ければ大分良いクルマだと思う。
自分のスイフトもあそこまでとは流石に言わないけれども
馬力は正直欲しいな。
あとは本を自分で読んでみてください^^;
初心者向けの本だと自分は思っております。
今日のところはノシ
売れ筋のカー用品
2010年2月12日金曜日
走り屋とは
大体N君といつも討論になるのがこの話題
そもそも走り屋とは?
毎日峠に通いブレーキングドリフトで走るN君は間違い無く走り屋だと思われるのだが
本人は否定している。
そもそも走り屋と聞いて一般の人はどういうのが走り屋だと思うのだろうか
峠を猛スピードで走る人?
派手なドリフトをかまして走りまわる人?
自分はそういう人達だけが走り屋とは思っていない。
自分の考えとしては
ドラテクの向上を常に意識して走る人は走り屋だと思っている。
これはスピードだけの問題ではない
クルマの燃費を良くするためにアクセルワークに励んだり
雪道で安全に走る為に早めにブレーキを踏み、急なステアリング操作をしないように心がける。
上記とかぶるが、路面の状態に応じた運転を心掛ける。
同乗者のことを考え、安全でスムーズな運転を心掛ける。
等々
こういった
運転技術の向上を考えている人が走り屋だと自分は思っている。
逆を言えば
クルマはただの足としか考えていない。
運転は単純にアクセル・ブレーキを踏んでステアリングをただ切って曲がる。
そういう考えしか出来ない人が事故を起こしやすいのではないのだろうか?
常日頃運転をする際に適当にしか運転しない人が
クルマの限界も分からずにただむやみにアクセルを踏み込めば
結果として事故につながる。
すなわちクルマとの対話である。
自分のクルマの制動距離が大体どのくらいかも分からないのに
車間を詰める煽り運転をすれば前の車両が急ブレーキをかけた際には突っ込んでしまう。
自分は無茶をしているのかしていないのか
自分のクルマの性能はどのくらいなのかが理解できていない場合の運転は危険以外のなんでもない。
だから、少なからずクルマに乗る人は走り屋になるべきであるように自分は思う。
N君の友達の話になるが
大した量ではないが雪が降った為にいけなくなるかもしれないとのこと。
常日頃から運転に気を使っていれば対外の道は走れてしまうものである。
クルマが埋まってしまうレベルの雪は別として、一般車が通れるレベルの道ならば
霧だろうとアイスバーンだろうと正直な話問題無い
その状況下に合わせた運転をすればよいのだから。
走り屋を良く批判する人がいるが
結局のところ走り屋で無い人の運転の方が無謀に思えてならない。
また、自分の技術が足りなくて峠に行く事に抵抗がある人がたまにいる。
昔の自分もそうだった。
だけれども考えてもみてほしい
峠=猛スピードというわけではない。
そのあたりが少し勘違いしていると思う。
法廷速度で走れば良いと思うのだが。
後ろから自分より速いクルマが来れば道を譲ればいいし
何も初めから速く走れる人は多分居ないと思う。
ドラテクは運転して身につけていくものだから。
いくら頭で考えても体が動かなければ意味がないから。
N君に至っては
初めは怖くて法廷速度すら出せなかった。
しばらくすると少しスピードが出るようになった。
その後いつの間にかタイヤが鳴るようになる。
その後いつの間にか
勝手にブレーキングドリフトで曲がるようになっている。
結局のところ経験するしかないのである。
運転は乗って覚えるしかない。
そして自分に合った運転方法を模索していくことがまた楽しみとなる。
運転技術の向上心があれば走り屋、無ければ一般人。
この理論について回りがどう思うかは知らない。
みなさんはどう思いますか?
話は変わりますが
たまに聞かれます
走り屋なんて時代遅れ。
そういう人が多い。
逆に聞くけれども時代遅れってなんだい?
時代ってなによ?
大多数の意見が一致すればそれで時代にのっているのか?
自分の意見は?
結局他人の意見に協調すればOK?
自分はそうは思わない。
時には周りに合わせることも大事であるが
日本人の悪いクセで
大多数の意見が一致すればそれが正しいと思うところ。
まぁ芸が無いというか
つまらない人達だなといつも思う。
運転をタダの移動手段としか考えていない人
たまには考えて運転してみるのも面白いですよ?
スピードが出ているかいないかではなくて
考えて運転してもっと楽しく運転してみてはいかがでしょうか?
それが走り屋の楽しさだと自分は思います。
今日のところはノシ
そもそも走り屋とは?
毎日峠に通いブレーキングドリフトで走るN君は間違い無く走り屋だと思われるのだが
本人は否定している。
そもそも走り屋と聞いて一般の人はどういうのが走り屋だと思うのだろうか
峠を猛スピードで走る人?
派手なドリフトをかまして走りまわる人?
自分はそういう人達だけが走り屋とは思っていない。
自分の考えとしては
ドラテクの向上を常に意識して走る人は走り屋だと思っている。
これはスピードだけの問題ではない
クルマの燃費を良くするためにアクセルワークに励んだり
雪道で安全に走る為に早めにブレーキを踏み、急なステアリング操作をしないように心がける。
上記とかぶるが、路面の状態に応じた運転を心掛ける。
同乗者のことを考え、安全でスムーズな運転を心掛ける。
等々
こういった
運転技術の向上を考えている人が走り屋だと自分は思っている。
逆を言えば
クルマはただの足としか考えていない。
運転は単純にアクセル・ブレーキを踏んでステアリングをただ切って曲がる。
そういう考えしか出来ない人が事故を起こしやすいのではないのだろうか?
常日頃運転をする際に適当にしか運転しない人が
クルマの限界も分からずにただむやみにアクセルを踏み込めば
結果として事故につながる。
すなわちクルマとの対話である。
自分のクルマの制動距離が大体どのくらいかも分からないのに
車間を詰める煽り運転をすれば前の車両が急ブレーキをかけた際には突っ込んでしまう。
自分は無茶をしているのかしていないのか
自分のクルマの性能はどのくらいなのかが理解できていない場合の運転は危険以外のなんでもない。
だから、少なからずクルマに乗る人は走り屋になるべきであるように自分は思う。
N君の友達の話になるが
大した量ではないが雪が降った為にいけなくなるかもしれないとのこと。
常日頃から運転に気を使っていれば対外の道は走れてしまうものである。
クルマが埋まってしまうレベルの雪は別として、一般車が通れるレベルの道ならば
霧だろうとアイスバーンだろうと正直な話問題無い
その状況下に合わせた運転をすればよいのだから。
走り屋を良く批判する人がいるが
結局のところ走り屋で無い人の運転の方が無謀に思えてならない。
また、自分の技術が足りなくて峠に行く事に抵抗がある人がたまにいる。
昔の自分もそうだった。
だけれども考えてもみてほしい
峠=猛スピードというわけではない。
そのあたりが少し勘違いしていると思う。
法廷速度で走れば良いと思うのだが。
後ろから自分より速いクルマが来れば道を譲ればいいし
何も初めから速く走れる人は多分居ないと思う。
ドラテクは運転して身につけていくものだから。
いくら頭で考えても体が動かなければ意味がないから。
N君に至っては
初めは怖くて法廷速度すら出せなかった。
しばらくすると少しスピードが出るようになった。
その後いつの間にかタイヤが鳴るようになる。
その後いつの間にか
勝手にブレーキングドリフトで曲がるようになっている。
結局のところ経験するしかないのである。
運転は乗って覚えるしかない。
そして自分に合った運転方法を模索していくことがまた楽しみとなる。
運転技術の向上心があれば走り屋、無ければ一般人。
この理論について回りがどう思うかは知らない。
みなさんはどう思いますか?
話は変わりますが
たまに聞かれます
走り屋なんて時代遅れ。
そういう人が多い。
逆に聞くけれども時代遅れってなんだい?
時代ってなによ?
大多数の意見が一致すればそれで時代にのっているのか?
自分の意見は?
結局他人の意見に協調すればOK?
自分はそうは思わない。
時には周りに合わせることも大事であるが
日本人の悪いクセで
大多数の意見が一致すればそれが正しいと思うところ。
まぁ芸が無いというか
つまらない人達だなといつも思う。
運転をタダの移動手段としか考えていない人
たまには考えて運転してみるのも面白いですよ?
スピードが出ているかいないかではなくて
考えて運転してもっと楽しく運転してみてはいかがでしょうか?
それが走り屋の楽しさだと自分は思います。
今日のところはノシ
2010年2月8日月曜日
春が・・・
1月に入ってから多忙な日々が続き、いつの間にか2月に入っていました。
色々な事がありましたがほとんど忘れている(汗)
やはり毎日の積み重ねが大事だということか。
ただ、自分は飽きっぽい性格。
熱しやすく冷めやすいタイプな典型的なB型です。
それでも数か月間ブログを何故かけたのか未だ不思議だ。
3日くらいで飽きるだろうなぁと思っていたのだが。
大体いつも家に帰れば仕事で疲れて
意識がほぼ無し。
PCを起動してみんカラをちょっとと、自分が気になったパーツ見て一日が終了する。
PC起動したのならブログを書けよ
と、思うのだがあまり気がのらない。
まぁ書ける内容といえば
最近スイフトと上手く対話が出来ていない
先週辺りは3回くらい突っ込みそうになった。
別に飛ばして走っている訳でもなかったのだが
ブレーキを詰める意識をして練習していたせいか
アイスバーンに突っ込んだ。
幸い止まってくれたが、クルマとの対話が出来ていない証拠でもあった。
だからというわけでもないのだが
2月1日から峠の日課を中断。
正直走りだしたい気持ちはあったのだが対話が出来ていない以上気持ちを落ち着ける必要があったから。
あとは財布との対話。
財布と対話が必要な訳は
新しいホイールを注文したからである。
悩みに悩んだ挙句に注文したホイールは
ワークの11R。マットブラック。
予算的に予想外の出費があった為
タイヤはブリヂストンのポテンザRE11は諦めて
とりあえず、ダンロップのディレッツアのDZ101をチョイス。
車検対応を考慮して、最初ははみ出しの心配の無い205に。
3月末辺りに物は到着予定。
早く春にならないかなぁとしか最近思っていない。
果たしてタイヤは何カ月持つのかが一番は心配なのだが。
早く春になってくれることを祈るばかりである。
今日はこんなところでノシ
色々な事がありましたがほとんど忘れている(汗)
やはり毎日の積み重ねが大事だということか。
ただ、自分は飽きっぽい性格。
熱しやすく冷めやすいタイプな典型的なB型です。
それでも数か月間ブログを何故かけたのか未だ不思議だ。
3日くらいで飽きるだろうなぁと思っていたのだが。
大体いつも家に帰れば仕事で疲れて
意識がほぼ無し。
PCを起動してみんカラをちょっとと、自分が気になったパーツ見て一日が終了する。
PC起動したのならブログを書けよ
と、思うのだがあまり気がのらない。
まぁ書ける内容といえば
最近スイフトと上手く対話が出来ていない
先週辺りは3回くらい突っ込みそうになった。
別に飛ばして走っている訳でもなかったのだが
ブレーキを詰める意識をして練習していたせいか
アイスバーンに突っ込んだ。
幸い止まってくれたが、クルマとの対話が出来ていない証拠でもあった。
だからというわけでもないのだが
2月1日から峠の日課を中断。
正直走りだしたい気持ちはあったのだが対話が出来ていない以上気持ちを落ち着ける必要があったから。
あとは財布との対話。
財布と対話が必要な訳は
新しいホイールを注文したからである。
悩みに悩んだ挙句に注文したホイールは
ワークの11R。マットブラック。
予算的に予想外の出費があった為
タイヤはブリヂストンのポテンザRE11は諦めて
とりあえず、ダンロップのディレッツアのDZ101をチョイス。
車検対応を考慮して、最初ははみ出しの心配の無い205に。
3月末辺りに物は到着予定。
早く春にならないかなぁとしか最近思っていない。
果たしてタイヤは何カ月持つのかが一番は心配なのだが。
早く春になってくれることを祈るばかりである。
今日はこんなところでノシ
登録:
投稿 (Atom)
